一番落ち込んでいた時に書いた文章のフォローをしとこ。あーあ、あんなもん書くんじゃなかった。一種脅迫概念で書いてたみたいなもんだから、フォローの仕様も無いんだけれど。
リットーミュージック社刊サウンド&レコーディング誌7月号、特集2.幅20cm以下の小型パワードモニター徹底試聴にこんな一文があった。「ホームマスタリングまで行うようになってきたのにモニターはラジカセのまんま、という貧弱な光景を目にする。」なんか別物みたいだな。本見て。んで、大きなモニターは鳴らすと「うるさい」って言われかねないから小型パワードモニターなんかどうですかってお話。ここまで深く考えていたわけじゃないんだけど。
音楽を聴くってすごいことだと思うわけ。その際の感動の度合いが違う、その事を言いたいんだけどいい言葉が出ない。悔しいな。
ほれ見ろ、フォローになっていないじゃないか。