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純銀線を使ったケーブルの音は? [Audio]

ZAOLLA ICR205うーん、こんな物に手を出すなんて“のーびす”も並みのオーディオマニアだったって事がばれてしまうな。いやサウンドハウス(自前のサイト楽天のサイトがあります。ご注意を)の広告で見かけた時からずーっと気になっていたんだ。今回アナログプレーヤからアンプまでのケーブルを純銀線を使ったケーブル"ZAOLLA"に交換した。その結果どうなったか?そりゃー、前使っていたのがおまけのシールドだったんだから比較する相手が違うってもんだ。当然良くなりましたよ、ええ。んで、ギターシールドも買おうかと思ってます、はい。

 交換前のケーブルの音は音の細かい所は分かるのだけど、ちゃんと音楽になってなかった。それがちゃんと音楽として鳴るようになった。これ位は当然でしょう。
 さて、その新しい音を“のーびす”の絶対評価で言葉にすると破綻しない音と言うのか、どんな信号もそのまま伝えるケーブルと言うか、信号にケーブルが負けないというか、許容力が出来たけど丸め込むのは無くなった、と言うか、うまい言葉が見つからない。
 で記憶を探るとDACを16倍オーバーサンプリングから128倍オーバーサンプリングに変えたときの音の変化に似ている。何のこっちゃ?
 まあ、一週間のマネーバックが用意されているのでこれを使って試してみるのもいいかもしれない。

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2004年07月14日 20:44に投稿されたエントリーのページです。

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