
“のーびす”一押しのサイズを越えた音を出すスピーカーのBOSE125だったが評論家の評価は分かれているのかオーディオベーシック誌はALRジョーダンとモニターオーディオに負けて次点なのに対してステレオ誌ではこの2つがCDレシーバーと組み合わされているのに対し、BOSE125はセパレートアンプと組み合わされている。
もっとも、BOSE125がすでにCDレシーバーと組み合わされて売られているのでそれとかぶるのを避けたのかもしれないし、組み合わされているセパレートアンプにしてもBOSE125に魅力がなかったのか、BOSE125と同価格帯のセパレートアンプが組み合わされているところを見ると“のーびす”がマランツPM-14SA Ver.2と組み合わせる程舞い上がっていた程には評価は高くなかった様だ。
BOSE社さんにはチューンアップを進めて頂いて「これはすごい!!」と言う様なスピーカーにして頂きたいなと思う次第である。
話はそれるがオーディオベーシック誌でサブウーハー特集をやっていたが、あれは“のーびす”のアイディアをパクッタのではないかと“のーびす”一人憤慨している。アイディア料よこせ!!