今日はしんどかった。朝ブログを書こうとしたらどうも書く気になれなかったので
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なんてのを書いたけど病院で順番待ちをしていたら自分が疲弊している事に気が付いた。何せ朝起きてから病院で先生に呼ばれるまで500mlペットボトル5本!!こりゃいかんわ。
精神科の先生に「昨日親父の葬式でした」なんて先生に言うと2回も「それはご愁傷様でした」なんて言ってくれるのでかえって恐縮してしまった。
今日の昼飯は祭太鼓でチーズカツ丼。疲れているせいかあまり味がしなかった。490円ご馳走様。飯食っても疲れが取れず、こりゃだめだとそそくさと家に帰る。
家に帰ってお袋相手におしゃべりで憂さを晴らす。一通り話した後に市役所に電話。その後アップルに電話。朝の通院をあわせて一日3件も仕事をしてしまった。今の“のーびす”には明らかにオーバーワーク。晩飯を食ったら寝てしまった。
以前
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で「女は男に尽くすもの」って意見に「アナクロだ」と噛み付いた“のーびす”。でも最近考えを改めざるを得ない事が少々。
まずメイド喫茶。行った事無いけど「ご主人様、お帰りなさいませ」でしょ。極端な男女同権で育った“のーびす”にしてみれば「頼むからそのご主人様ってのは止めてくれない?」な人なんです。まあ調子に乗って「うむ、今帰ったぞ。今日のお勧めメニューは何だ」なんて事を言いそうではあるんだけどね。
で、メイドと主人との関係ってのはそんなものではないってのは「エマ」で明らかにされたけど、江戸時代の主人とその妻の間ならああいう会話も成り立つなって事。日本て国はそういう国なのかな?大河ドラマも功名が辻だしね。
まあ、それはさておき、女性とはもうちょっとケチャケチャと話をしたい人なんですけど、最近思うようになったのはやっぱり男は女に尽くされるもなのかな?ってこと。「ご主人様、私が立てて差し上げます」ってのと「元気ないねぇ、立ててあげる」って事の間にやってることは違いがないって事。江戸時代からなんら変わりなし。
“のーびす”、男はバイアグラ飲んでも女を喜ばせるもんだという考えの持ち主なんだったんだけど、最近のへタレぶりは「何もそこまでがんばらなくっても、立ててもらえばいいやん」って考えに移りつつある。進歩か退歩か?そんなんどうでもいいの、楽できれば。うーん、怠け者。
しかし書くこと無ければ無いでネタあるものだな。