昔のクロッサム2とは違って、今度はケーブルもパソコン用のソフトも付いている。ただし本体にプリセットされているデーターがいかんとも古い。
ただし旧来のRS-232Cケーブルと新しいUSBケーブルとの間には大きな違いがある。昔のは途中に"箱"がついていたのだが新しいのは単なるケーブルになっている。
一見本体は全然変わってないみたいだが、こう言った所を見ると中身はいじっているのだろう。試しに昔のRSIF-2010を繋いでも実に見事に動かない。昔のクロッサム2に新しいケーブルを繋いでもそう。
いつまでも古いのを使ってないで新しいのを買ってね、と言う事なんだろう。
でも、ならば内蔵されたデータを更新欲しかったぞ。
これでちょっと遊んでみようと思う。
補足
クローンが出来た。ラベル張りの大変だったこと。おおラベル張りが大変と言えば
はラベルを貼らなくていいぞ。考えているんだな。でもドックで充電するのが大変そうだぞ。充電が大変と言えば
はドックに乗せているとき使うのが大変だぞ。ハーモニー882はそこいら辺はどうなっているのかな?興味津々。