Audioから独立させました。いわゆるiPodをこのカテゴリーに入れます。具体的にはiTune、iPod、パソコンの出力、持ち運びできるヘッドフォン等を指します。なお、AirTuneとAirMac Expressは無線LANに繋ぐデバイスと言うことでITに分類しています。

2007年03月14日

RealMediaSplitterについて

昨日(13日)ブログのエントリーを改定多彩にインストールする。インストールの手順はregsrvを使わずにコーデックチェッカー(だったっけ?)なるものを使って行う。いずれもBit Commetに付属していたもの。rmファイルをサイド変換してみたがうまくいかない。途中までうまくいっているのだが、一箇所、ブレイクビーツ見たいに針飛びする部分が残った。解決する気まるでなし。

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2007年03月13日

携帯動画の時代到来か?

アクセスログを見ているとめっちゃやたらとwmvファイルを変換するような事を皆さんなさっている事に気が付いてはいたのだが、何でそんなに“のーびす”のサイトの

http://naworks.g-serve.net/archives/000373.html

にアクセスされるか不思議でならなかったのだ。しかし、

http://d.hatena.ne.jp/turumasa/20070309

を見て判明した。なるほど、“のーびす”のサイトの373の書き方ではだめなわけだ。「携帯動画変換君でwmvファイルを変換出来ない。ffdshowをインストールしてあれば変換は出来る。しかし音ズレが発生するので

http://pspwiki.to/index.php?%CA%D1%B4%B9%B7%AF

に書かれているようなことをして音ズレを解消しなくてはならない。それでもなお音トビがするようならffdshowの再インストールを試してみるといいでしょう」としなくてはならない訳だ。でもこの文章は多分に身に染み付いたものだから直せるかどうか?第一日記だしね。でもまあ、なるほど、いい勉強になった。もしまだSEの仕事をしていたら深刻に悩まなくてはいけない問題だったろう。いーもん、今はただの居候だもん。

それにしても携帯動画変換君の作者(群?)はかなりの手だれだな、ありゃ。

でも、これだけ動画ファイル変換の需要があるという事は(本当に毎日すごい量の検索がある)いよいよ携帯動画の時代が来たのかなと思う。

Posted by nobis at 16:20
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2006年10月21日

ここ数日

・買ったのに使わないでいたユニバーサルドックを使ってVideo入力にケーブルで繋ぐ。
音声レベルが低い。調査中。
・DVD Decriptorの設定を変えればDVDをチャプターごとに切り分けることができることに気が付く。ボケ。

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2006年10月09日

変換できないものは出来ない:その2

どうも“のーびす”についている背後霊は意地悪なみたいで、虫の知らせでぐぐらせたりしてきた。

MobileHackerz Knowledgebase Wiki

携帯動画変換君の作者様のwikiが一番に引っ掛った。見ると見落としていたことが2、3あったので試してみる。

全然だめ。

今日もだめ。寝よ。

と思ったが、中々寝床にいけず、ついついぐぐってしまった。"realmedia converter"と。でFreeのものを探す。

なんか引っ掛った。

r7cなるコンバーター。フリー。遅いがちゃんと変換してくれる。

「もういいか、これで」

て事で携帯動画変換君でrealmediaを変換させるという壮大な夢は夢と終った。まあいいか、ファイル4つだけだし。

でもメディアプレーヤークラシックでも再生できるんだから変換できてもよさそうなのに、何故?言い出すときりが無い。

はあ、お疲れ様。

Posted by nobis at 03:00
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2006年10月01日

変換できないものは出来ない

さて、今度は携帯動画変換君でどこから手に入れたか忘れてしまったような怪しいRMファイルの変換をやってみた。

一日あーでないこーでないとやった結論を書こう。出来ないものは出来ない。

RMファイルの中身が悪いのだろうか?再利用することを考えられたRMファイルならいいのだろうか?

とにかく動画の難しさを思い知った一日だった。

10月3日追記

これじゃあまりに不親切なので、だめならだめなりにレポートしておこう。

先ずRealのこーデック(これだけじゃだめだったのね)とスプリッタをインストールする必要がある。これは

1.Real PlayerとRealMedia Splitterをインストールする

2.Real Alternativeをインストールする

の二通りの手段がある。で、どちらもだめだった。手詰まり。

仕方が無いのでフリーや試用版のソフトを漁る。

Super、Jodix Free iPod Video Converter、Xilisoft iPod Video Converter 3。

全部だめ。本当に打つ手なし。

“のーびす”の場合はうまく行かなかったけど、これが誰かのヘルプになることを願う。かなりはちょってしまったけど、見当違いのこともしてるみたいだし、それをさらすのは恥って事で。

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2006年09月27日

携帯動画変換君でflvファイルは変換できるか

flv2q4v.gif

出来た。理屈通り。理屈だとAviSynthとffdshow(flvのコーデック)をインストールし、ffdshowのflvを有効にしておけば変換できます。ただし、

http://naworks.g-serve.net/archives/000373.html

の変更を加えた携帯動画変換君でしか試してないのでその点誤解なきよう。

これでようつべの動画も携帯、PSP、iPodで見れます。

9月28日補足

この理屈でいくと何々のコーデックをインストールしておけば何々の動画ファイルが携帯、PSP、iPodで観れる事になる。本当かね?

9月30日補足

世の中そんな簡単な物じゃなかった。

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2006年09月19日

2011年といえば地アナの停止が話題ですが

日経Win PC10月号のcover story 4を見るとHDCPに関した話が載ってる。ここに親切な一節がある。

立ち読みでどうぞ。

今“のーびす”はこれをねたにサーフィンしているところです。

今のままでは録画した番組をiPodやPSPで見ることも出来なくなるようだ。

Posted by nobis at 12:25
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2006年09月12日

携帯動画変換君でWMVをiTunesで読める形式に変換する

Keitai_WMV_M4V.jpg

WMV形式のファイルを携帯動画変換君でM4V(H264)に変換する事に成功したのでレポートする。

ちょっと必要があってWMVファイルをiTunesで読める形式(M4VかMP4)に変換する手段を探した。当然iPodで見るため。一番初めに携帯動画変換君で変換してみると変換は出来るものの映像と音声が同期しない。手っ取り早く解決する必要があったので携帯動画変換君を諦めてATIのコンバートツール、AvivoXCode.exeを使ってみるとうまくいくのでそれで変換していた。ただしATIのビデオボードが無い(マザーボード内蔵のインテルビデオ機能を使用している)コンピュータではエラーで落ちる。変換のためにビデオボードを買おうかななどとも思ったのだがそれもなんかなー、と思い途中まで変換できている携帯動画変換君で変換する手法を探る。

さて、ぐぐる。初めはwmvとiTunesをキーワードで検索する。するとiPod用の変換ソフトのサイトにヒットしてしまう。フリー版のソフトもあるみたいだが、なんとなく面白くないので検索キーワードに携帯動画変換君を加えて再検索。いやはや出て来る出て来る「変換できない」というブログ。別にブログ検索をかけたわけでもないのに。死屍累々たるってのはこういうことを言うのだな、等と思って探し続ける。

ようやくたどり着いたのが

http://pspwiki.to/index.php?%CA%D1%B4%B9%B7%AF

なるサイト。あれ、以前もここに来た事なかったっけ?悔しい事にPSPのサイト、iPodじゃなく。iPodユーザーよがんばれ。それはさておき、ここの「LoadAviUtlInputPluginでds_input.auiを利用して入力」に書かれている設定を施すと無事変換できるようになった。めでたしめでたし。

ここで止めときゃいいのにATIの載っているコンピュータでも出来るようにしようとしたらはまってしまった。同期の仕方がおかしい。何がおかしいのか考える。携帯動画変換君を調べる。以前"-async 1"を追加した後があったので削除。それでもうまくいかない。めんどくさかったので再インストールをする。まだだめ。ffmpeg.exeが携帯動画変換君の肝だということが分かる。ffmpeg.exeはクイックタイムを読み出していることが分かる。クイックタイムにWMVのコーデックが含まれている可能性は少なそう。そう言った場合AviSynthを読み出していることが分かる。2台間のバージョンは同じ。ここではなさそう。さて、何が悪いのか?

携帯動画変換君で変換しているところを観察する。タスクトレイを見るとffdshowのアイコンが表示されている。おー!ffdshowのバージョンは調べてなかったぞ。本当ならここでバージョンを調べるのがSEたるものだけどただの居候“のーびす”はそんな丁寧な事はしない。 最新のバージョンをドカンとインストール。これが死を招いているのに。改めないといけないな。分かっちゃいるんだけどね、改めないな。改めるようにしよう。愚痴はさておき、ffdshowのインストールの際に念の為にAviSynthスクリプティングさーびすのチェックボックスをチェックしておく。これでちゃんと変換できるようになった。めでたしめでたし。

文章に苦労が書かれていないけど、大変だったんだぞ。

ってえらそうに言う事でもないんちゃう?

2007年3月14日補足

このカテゴリーのほかのエントリーにも情報がありますので参考にしてください。と言うよりもREADME.TXTぐらい読めや!!

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2006年03月23日

PodTV100回

VIDEOポッドキャストの一人者、PodTVが100回を迎えた。

http://www.podtv.jp/modules/weblog/details.php?blog_id=43

まだ普及しているとは言いがたいVideoキャストだが、この番組あたりががんばって欲しいものだ。

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2006年01月28日

あらあらお恥ずかしい

当然の事だけど、眠くない。で、鬱は無いけど無気力感に支配されている。これではいけない、と夜食を取る。糖尿が悪化するぞとの神の声におびえながら「つらいよりはいいやい」と開き直る。いいのかなー?いいわけないでしょ!

さてこの前のエントリ、

http://naworks.g-serve.net/archives/000345.html

を読んでもう気の付いた方は多いと思うが、“のーびす”、天啓のあるまで気が付いていなかった。

背景のある場合、OCRはできない(はず)という事。アトランダムに配置された文字(群)の場合、意味のある文字列といった形に抽出できない(はず)という事です。

後者は分かりにくいので補足説明。マンガのフキダシを話の流れ通りに文章として取り出すことを考えてください。意味を求めなければ文字の取り出しはできるだろうけど。そう言えばアマゾンのなか見検索でもマンガは無いな。

あっはっは、笑ってごまかそう。まあ、未来には出来る様になるだろうと言う事で、許して頂戴。

そう言えば動画のみならず、音声もインタラクティブ性が低いな。「エィチティーティーピー」なんて言ってる時にクリックすると「http」って入力されると言うのかな?

さて、iPod用に作成した動画ファイルのうちFairUseで作ったものを再生すると不具合が多かった(“のーびす”の使い方が悪い?)のでDVD Decrypterで作り直している。今日はSteve VaiのLiveを作り直す。どうもこちらのほうが具合がいい。

 

DVD Decrypterって言うと「DVDコピー」みたいに見られているけど、こんな便利な使い方もあるんだって気が付かされる。FairUseがもうちょっと簡単に使えたらいいんだけどね。今なおDVD Decrypterのお世話になっています。これはよくない事なのかな?

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2006年01月16日

眠れない/コピーの必要性と禁止

あんじょう寝れない。仕方がないのでiPodでうまく再生されないブルース・スプリングスティーンのDVDを再度別のやり方でリッピングしている最中。ありがたいのが再生相成ったメインマシンTALL君上で吸い上げソフトを動かしているためノートパソコンEPSON君は快適に使えること。TALL君とて最新の機械ではないのでDVDのリッピングはそれほど得意ではないけど、なに、2時間ほど放って置けば立派なVOBファイルを作り出してくれる。出来たファイルを携帯動画変換君に放り込んで2時間ほどすればiPodで再生可能なファイルが出来上がるというわけだ。これをTALL君からEPSON君に転送した後iPodに転送すれば見られるというわけで、ご苦労様というほかないが。

DVDバックアップはしてもいいことなのか否か?

このことに関してはちらりと触れたように個人的目的に関してはしても良いのではと思う。

DVDが考えられた当時では予想も付かなかった動画再生装置が開発されている。今までは携帯電話やPSPなどの言ってみれば裏機能としてだったがついにiPod第5世代で動画再生を目的としたものが出来た。しかも60GB(最高)ものハードディスクを背負って。確かに2インチちょっとの画面で動画を見るのはわびさびかもしれない(電脳炎by唐沢なをき)。ただし出てきた以上はその機械でなにを再生させようが個人の勝手ではないか、という理屈は成り立つ。じゃないと“のーびす”困る。(しかし、よくまあ出てきたもんだ動画再生iPod。まさかまだ出てこないだろうと思っていただけにアップルの手腕や如何に)

ただし現在問題になっている不法CDやDVDの製作を目的としたバックアップは問題外、非であると思う。

また会社の機械でP2Pをするのも用途が違うでしょうが、と思う。会社の機械なんだから仕事に使いなさい。

まあ日ごろよい子貯金をどれだけしているかがお手手に縄になるか否かの大きな分かれ目なのではなんていい加減な言葉で閉めておこう。グレーゾーンはそれなりの理由でグレーなのである。弁護士でもないのに偉そうに。

そうそう、P2Pでダウンロードするだけならグレーだそうだ。にわかに信じがたい事なので調べているのだが。ネットの図書館とでも言うのだろうか?別の文献では有罪ってのを読んだあとだっただけに信じがたいんだわ。

さて、朝刊でも取りに行こう。

Posted by nobis at 04:14
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2004年11月20日

iPodの交換その2

iPodの交換に応じてくれて“のーびす”を「さすがアップル!!」と感動させたアップルコンピューターだったが別な意味で「さすがアップル!!」と再度感動さしてくれる事になったのであった。

さて真新しくなったiPod君を自宅のクレードルの上に乗せてソフトウエアアップデート、続いてiTuneで音楽ファイルの転送と自動的に進むあたりはなかなか良く出来ていると思わせてくれた。ボケーっとiPodに曲が転送されていく有様を眺めていた“のーびす”は約2分の1ぐらい行程が経過した時点で文字どうりフリーズしてしまった。そう、またもiTuneがフリーズしてしまったのだ。iPodが原因かと思っていたら今度は新品でフリーズ、iPodに責任は無かった。責任はiTuneにあった。しかし、たかがファイル転送ソフトがフリーズするか?さすがアップル!!4000曲ぐらいトラブル無く転送しろよなー、なんて使っているパソコンの怪しさを棚に上げて“のーびす”は思うのだった。いや、単なるファイル転送では無いのでしょうきっと。

さて、“のーびす”はそれまでIEEE1394でiPodにファイル転送していたのだが、iPodが新しくなってからなんとなくUSB2に変更していた。で、iTuneがフリーズ状態からどうやっても回復す無い事を悟ってリブートした。するとなんと、BIOSがiPodをUSBディスクと認識したのみならずXPが正常な状態で終了したディスクではないことを検知してCHKDSKをiPodに実行したのだ。なんとマイクロソフト!!おかげでその後何度もiTuneがフリーズしたにもかかわらず、曲の転送を最後までやり遂げたのだった。

あー大変だった。

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2004年11月19日

iPodの交換

風邪をひいただのAirMacだのと言っている間にiPod君の調子がおかしくなってしまった。

起動させるとりんごマークは出るがそのあと起動せずにフォルダーびっくりマークが出てりんごマークが出ての繰り返しをするようになってしまった。いつまでたっても起動する気配が無いのでこれは故障だと思いアップルストアへ。そこでMacを使ってアップデートをしてもらう。

お礼もそこそこに家に帰ってクレードルに載せる。アップデーターが再度起動して(Winだからね)アップデートを再度かけてiTuneが起動して、とここまでは順調だった。目を放した隙にiTuneがフリーズしてしまった。ついでにiPodもフリーズしてしまった。どうにも手の打ち様が無かったので再びアップルストアへ。前回とは対応してくれた人が違ったのだがログが残っていたのかすぐに交換をしてくれた。

さすがアップル!!しかしこれで解決したわけでなかった。

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2004年10月15日

lgcdの再ダウンロードについてその6

 うーむ、来た!!再ダウンロードの手順が。慎重に慎重に、と思っている。果たして?

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2004年10月01日

lgcdの再ダウンロードについてその他

 SMEはlgcdを終了する事に決定しました、というニュースが流れてた。私の"三八月"はどうなるのでしょうか?

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2004年09月27日

SONYのインナーイヤーヘッドフォン

 絡みにくい布巻きコードです。ネオジウムマグネットです。巻き取りケース付いてます。布パッドも付いてます。“のーびす”お気に入りです。写真はこちら。以上PRでした。わーん、PR収入が全然無いのは何故?

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lgcdの再ダウンロードについてその5

 SONYからメールが来た。読むと各種ログファイル、システム情報をメールに添付して送信してくださいとの事。なんかえらいことになってきたなーと思う一方、ここまでよくサポートしてくれるなーと感心する事しきり。感謝してます。はい。

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2004年09月24日

lgcdの再ダウンロードについてその4

 さて、SONYから返事が来た。それに従ってサンプルをダウンロードしてみると楽勝でダウンロードできた。さあこれで元ちとせのダウンロードが出来るぞと勢い込んだ。
 “のーびす”、正直言ってIT機器の操作に自信がありました。でも、世の中広いんだなー。はぁ。

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2004年09月22日

lgcdの再ダウンロードについてその3

 さて、返事が返ってきました。

>お手数をおかけして誠に申し訳ございませんが、今回お問い合わせの問題につ
>きましては、レーベルゲートCD専用のサポート窓口であるレーベルゲートCDヘ
>ルプデスクまでご相談いただけますでしょうか。

 なんのこっちゃあらへん、問い合わせ窓口が違った。別サイトにて質問の再送信。さあ、色よい返事が返って来るでしょうか?

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2004年09月21日

lgcdの再ダウンロードについてその2

 メールソフトの受信トレーにいつまでも残ったまま(そりゃそうだ、何もしていないんだから)で目障りなのでlgcdの“ライセンス再配信の実行”ってのをトライしたんだけど一向に再配信される気配が無い。
 “のーびす”の作業ミスを発見。ノートン・インターネットセキュリティにMAGIQLIP2.exeが登録されていないことが判明。とりあえず問い合わせをしたが、こりゃだめだろうな。小人閑居して不善をなすって奴だな。

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2004年08月27日

lgcdの再ダウンロードについて

 元ちとせの冬のハイヌミカゼのリッピングがうまく行かなかった件をメールに送ったら返事が来た。結論を言う。なんてややこしいんだ!!“のーびす”、おじさんだからややこしいことは脳味噌ショートしてしまうのだ。もっと簡単にしてくれ!!まあ、今のところ困った事態にはなっていないのでどーでもいいって言えばそうなんだが。

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2004年08月22日

曲名入れ

 以前リッピングした”元ちとせ”の”冬のハイヌミカゼ”の曲データをiTuneより入力する。これと言った事はなく入力できる。ただし、iPod側で再生した記録が全部消える、これは作業手順が悪かった。入力する前にiPodを更新させていれば起きなかったトラブル。

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2004年08月14日

「システィナC?」

 いやはや、リッピングできてしまった。冬のハイヌミカゼ。
 どんなプロテクトかけてもCDプレーヤーで再生できないと不良品になるだけ。そこにプロテクトの限界がある。なのに何故プロテクトに必死になるのか?

2007年3月27日追記

いやはや、いまやタイトルを見ただけでは何の事だか分からないな。いや、有名どころの市販ソフトウエアを使えば簡単に出来てしまったのだ。でも問題になったらいかんと思って名前を伏せたのだ。いまやフリーソフトでももっと簡単にリッピングできてしまう。あなたも知ってるあれで。

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2004年08月11日

iTunesがCCCDに負けたなんて言わないぞ

 ただ突っ込んで動きませんでしたじゃ子供のお使いじゃあるまいし、何とかして「冬のハイヌミカゼ」をiPodで聞くというチャレンジを無謀にも試みることにする。

(作業中)

 手順通りにやったら音楽ファイルは確かにパソコンにストアされたがファイルのエクステンションはOMGとOMP。当然iTunesに読み込ませることは出来ない。加えて言うならファイルひとつうまく処理が出来なかった。もちろんリカバリーの手段は無い。
 ふーんEPICはこんな商売するんだ、ふーん。


Posted by nobis at 23:41
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iTuneがCCCDに負けた

 いやはや、iTuneで読めないCDが出てきた。元ちとせの「冬のハイヌミカゼ」がそれ。レーベルゲートCD2と言う方式でプロテクトをされている。何か解決法があるみたいだが、なかなか難しい。いやはや、大変な時代になってきた。

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2004年07月13日

iPodの不調

久しぶりのiPodネタです。といっても動作不良なんであんまりいい話じゃないんだけど。ちなみにiPodのバージョンは2.2です。ファイルシステムはWindowsです。

その1.
 ロスレスコーディングでiPodに取り込んだファイルを再生していると、再生途中で音とびをします。それも次の曲まで一気に。特定のファイルで飛ぶわけでもないのでファイルが悪いわけではなさそう。

その2.
 曲を再生していると画面のバーグラフが更新されないことがあります。取り敢えず曲は再生されるんだけど、次の曲に移る時にロックしてしまいます。サイクルパワーしないとロック状態は解除できません。

 さてはて、何処へクレームしに行かんとあかんけど、何処やろ?

PS.
 アップルのサイトにフィードバックを受け付けてるところがあった。やれやれ。

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2004年05月30日

iPodをステレオにつなぐと

好奇心は深まるばかりで止まりようが無い。それまずいって、どこかで止めんと。

B00012HV7W.09.MZZZZZZZ.jpg Apple iPod Stereo Connection Kit with Monster Cableを用いてiPod君をNECのプリメインアンプ、A-10II君に接続する。その前に接続できるように端子の空きを作らなくてはならない。幸い他の経路で鳴らすことが出来るからCDを外す事にする。さてCDの端子だが、何処にあったっけ?取扱説明書は?無い。どこかにきえてしもた。デジカメで後ろを写す。なぜだか分からないけどうまく写らない。どんなケーブルを挿したか覚えているので仕方が無いが手探りでケーブルを外すことにする。それらしいケーブルを無事抜いてモンスターケーブルを挿す。
 モンスターケーブルなんて言うからゴムホースみたいな物を想像したが、現物はもっと常識的な太さの物だった。端子に接続するのは難しい事では無かった。問題はケーブルの取り回しだった。まずはCD端子につながっていたケーブルをラックの後ろに手を回して抜く、抜く、抜けない。仕方が無いのでそのままにしておく。今度はモンスターケーブルをラックの後ろに、出せない。仕方が無いので前に引っ張り出してドックに接続する。さて、電源は?????もういい。電池で鳴らすとしよう。その方が音がいい。
 さて、音質だがメーカー自ら接続キットを発売しているだけのことがあって大した物である。AACで圧縮した物でもそれとは気づかない。おかしい。何かがおかしい。あんなちびちゃい物からこれだけの音が出るはずが無い。何かだまされている、そうに違いない。近いうちに化けの皮をはがして見せる。ご期待あれ。

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2004年05月29日

iPodをステレオにつなぐとその0

こんなに小さなiPodなのに、音楽再生はなかなかの物です。

coverSL-1200の音出しに用いたATH-T2ですが、iPodにつないで見るとちゃんと左右とも鳴っていました。ついでに日頃聞きなれた曲がヘッドフォンを代えるとどんな風に聞こえるか試してみました。すると、iTrip2でいっぱいいっぱいだった再生音がヘッドフォンのアップグレード分だけ伸びやかに聞こえたのです。
大きさから大していいDACは使っていないだろうと思っていたのですが、なかなかどうして、重低音も結構よく再生しているし、高い音も滑らかに再生しています。音声データーをかなり圧縮しているので上下ちょん切って中音域だけ再生しているのかと思うとさにあらず。なかなか興味深いところがあります。

Posted by nobis at 03:53
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2004年05月22日

appleロスレスエンコーディングを使って

ご存知の方も多いと思うけど、iPodにもロスレスエンコーディングが使えるようになった。そのお話。

使うにあたってはiPodとiTuneをアップデートする必要がある。アップデーターはappleのサイトに行けばただで手に入る。んでアップデートが終わるとiTuneの設定メニューに"ロスレスエンコーディング"が増えている。設定した後そそくさとリッピングする。すると128kbpsで統一されていたビットレートに見慣れない数字が現れる。"の~びす"が試したアルバムでは最大1015kbpsと言う値になった。平均して128の7倍。当然ファイルサイズもでかくなっている。10000曲が1000曲ちょいの音楽しか入らなくなってしまう。"の~びす"のiPod君にはちょっと過ぎたスペックです。
音質ですが、iTripとヘッドフォンで聞いた感じでは良くなっている、様に思う。やっぱステレオにつながなくっちゃね。え?ステレオにつなぐの?

Posted by nobis at 23:38
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iTrip2を使って

iTrip2とはiPod専用FMデジタルトランスミッタの事です。こんなもん買ってどないするんや?"の~びす"もそう思う。でも小物大好きなんだもーん。

使い方はヘッドフォンの代わりに取り付けて電源を入れて、後は再生するだけ、と思っていた。違うのである。説明はめんどくさくて嫌いなので手っ取り早く済ます。iPodにダウンロードした76.1から89.9まで0.1刻みのファイルの中から設定したい周波数(MHz)のファイルを選択するとその周波数になると言うなかなかめんどくさいやり方をする。んで、ここいら辺でややっこしい事が色々あったのであるが、取り敢えず無事FMラジカセを無事ならせたと思ってくれぃ。音を聞いて「音悪い」、ラジオから離すと雑音が混じる「出力弱い」。ま、こんなもんさと思った(何を思っていたのだろう?)が前者に引っかかる事があった。”appleロスレスエンコーディング"である。

Posted by nobis at 23:37
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2004年05月11日

iTuneよ、これ何とかならんか

”の~びす”はiPodをウィンドウズXP上で使っている。案ずるより生むが易しでウィンドウズだからなんて不自由は感じていない。もっともMac版を使ったことが無いからあまり当てにならないな、こりゃ。
でも、これは直して欲しいなって言うのがある。iTuneがインターネット経由でアクセスしている曲目のデーターベースの内容である。

例えばエアロスミスの"Just Push Play"だが、大文字と空白が全角になっている。一曲目は"Beyond Beautiful"だが空白が全角になっている。こんな間違いがある。
こんな事もあった。”Milton Nascimento”だったと思うが、ジャンル分けが、あるアルバムは"Laten"だが別のアルバムは"World"になっていた。
まだある。"浜崎あゆみ"と"Hamasaki Ayumi"("Ayumi Hamasaki"では無く)と二通りの名前が割り振られている。
「iTuneで直せばいいではないか」という人もあるであろうが、"Just Push Play"を直すのは超至難の業だった。
もっと明確なガイドラインを作って、曲目管理をしないとえらい事になってしまうのでは?と気にしているのだが。

Posted by nobis at 20:25
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2004年05月10日

iTuneはCCCDとSACDを読むことが出来るか?

広告記念でiTuneはCCCDとSACDハイブリッドを読むことが出来るか?って記事を書いてみよう。結論を先に書くとドライブしだいみたいです。

実は読めるかどうかなんて全然気づかないでCCCDソフトを買っていた。んで気づかないでパソコンに飲み込ませ、iTuneを立ち上げ、CDをインポートし、iPodに転送し、試聴に及んで始めてCCCDだということに気がついた。んで音が悪いなーこれがCCCDのせいかなーなんてのんびりしたことを思っていた。それではとグーグると問題はもっと深刻だった。まったく読めないらしいのである。この事実を知ってから初めて気にする様になった、って言ってもへそ曲がり”の~びす”としては”別のCCCDにチャレンジ”という暴挙に出たのであった。結果、安いコンボドライブだったみたいだけど、CDなら一切拒絶することなしにリッピングできたのであった。
それならば、と来るお調子者”の~びす”はハイブリッド版SACDのCD層が読めるかどうか試してみるという神をも恐れぬ暴挙に出た。結果はディスクの回る音すらしないという結果になった。惨敗である。「なるほどねー」なんて感じてた”の~びす”はもう一台のパソコンにSACDを読み込ませてみた。するとこちらは軽々と読み始めたのである。何でも読み書きできるけどちょっと遅いDVDドライブだった。フム、ならばとパソコンショップに同じものを買いに行った。なんと”ちょっと遅い”部分を改善したものしかなかった。ここで抜け作”の~びす”はまったく気にする事無く買い求めて家のパソコンにつけた。なんと、読めてしまったのである。
ドライブによってかなり違うようです。”の~びす”はこんな有様であまり苦労はしませんでしたが、気を付けた方がいいのは間違いなさそうです。

Posted by nobis at 10:46
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